寝かしつけ時、子どもが寝ている間に何かしようと考えながらだと、寝てくれない

2017年1月20日

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断乳してからというもの、下の子の成長速度がグンッと上がりました。

どうした?!

っていうくらい、急に出来ることが増えた感じです。

 

そうかー、断乳して大人になったかー。

 

お風呂入る時にズボン脱いでみたり、

歌ったり、踊ったり、

出かける前に靴下取りに行ったり、

電気消そうとしたり、(紐が届かない)

「オムツとって。」とかに反応してくれるし。

 

一歳半くらいって、出来るようになることがわかりやすくて面白いですよね。

表情もくるくる変わって可愛いし。

 

 

しかし、生まれたときは、これでもかってくらい寝てくれる良い子だったのに、

今は上の子に似て、寝つきが悪い悪い。

 

お昼寝の時に、立ち上がった瞬間泣き出すのをやめていただけませんかね。

寝たんちゃうんかい。

そのまま立ち去ると、遊び出すのもやめていただきたいですね。

一人で遊べるのは偉いけど、寝て欲しいんですよ。

夕方やっぱり眠たくて寝るんだったら素直にお昼寝しといてください。

 

と、母は思うのですよ。

 

 

あれですね。

寝かしつけの時に、親が

「子どもが寝ている間にこれしよう。あれしよう。」

と考えているときに限って子どもってそれを敏感に察知して、寝ないですよね。

子どもの察知力ハンパないです。

 

察知力あるんだったら、気を利かせて一人で寝てくれれば良いのに。

と思うのは親の都合というものでしょう。

 

 

今日はお昼寝が長かったからか、夜の寝つきが悪すぎでした。

危うくこちらが寝落ちするところでしたよ。

 

 

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