保育園、始まりました

2018年4月9日

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先日書いた、髪の毛ボッサボサの犯人は、やはりドライヤーでした。

新しく買ったパナソニックのナノイーのドライヤーに変えてから、ボッサボサにはならなくなりました!

外ハネは多少健在なものの、まとまりやすくて良い感じ。

ダイソンのドライヤーには負けますが、ドライヤー変えて良かったです。

 

 

今週から、次女の保育園がついに!始まりました。

優しそうな保母さんたちでホッとしています。

入園式があり、数日は午前のみの慣らし保育期間。

 

フルタイムで育休から復帰する人などは、慣らし保育なんて難しいですよね。

子どものためには慣らし保育が必要かと思うのですが、

仕事抱える身としては、さっさと通常で預けたい!

のが本音。

(申請すれば、慣らし保育なしで預かってもらえます。)

 

次女は、と言うと、念願の保育園にウッキウキ。

初日迎えに行ったら、

「あれ?ママだ。私まだ遊ぶのよ。」

って顔されました。

 

ごめんね、早くに迎えに来ちゃって。

そしてその後の1日もご機嫌で、次の日もウキウキでお出かけしていきました。

さすが2人目。

 

1人目は私と離れるなんて、妊婦健診で祖母に預かってもらう数時間だけでしたが、

2人目となると姉と一緒なら大丈夫でしょ、と色々親から離れて預かってもらう機会が多くて。

上の子の送り迎えにパパに預けて置いていく頻度も高いので、母から離れることに抵抗は今更ない様子。

 

 

なんか、慣らし保育、必要無さそうな気がする。

どの道、来週早々から慣らし保育期間ですが午後までお願いすることにしているので、

「まだ遊びたいんですけど。」

って顔をされずに済みそうです。

 

お昼寝、おやつまで保育園になってから、どういう反応をするのかが読めません。

「ママ〜!行きたくない〜!ギャー!!」

と泣かれないので助かりますが、慣れてきて現実を知った後に、行きたくない!とならないように祈りたいものです。

 

幼稚園児はたまにいるんですよね、最初泣いてなかった年少さんが、

現実を知って土日明けるとママと別れる時に泣き出す子が。

大抵GW明ける頃には泣かなくなるんですけど、最長記録は1年だそうで。

お母さんも大変です。

 

上の子は、次女出産時期に一時保育で保育園に預かってもらったことがあり、

(しかも慣らし保育なんて無く、いきなりフルタイムで。)

それで慣れたらしく、幼稚園に行くのにママと離れたくないなんて泣き言1つ無かったです。

そうだよね、次女がいて全然ママ相手にしてくれないし、幼稚園で遊んだ方が楽しいよね、と思った次第。

 

 

そうそう、保育園の迎えに行くと、先生方に「お帰りなさい」とお迎えされることにビックリしました。

長女の幼稚園は、ママたちが「お帰りなさい」を言う立場なので、なんか新鮮です。

しかも慣らし保育で仕事もなにも行ってないので、今かなり「お帰りなさい」と言われることに違和感マックス。

すみません、仕事まだです、と肩身が何か狭い気がしつつ。

 

保育園は朝必ず体温計で体温を測らないといけなかったり、

思ったよりオムツを交換してくださるのでオムツの減りが早かったり、

幼稚園とかなり違うわーと実感。

そしてちょっと面倒かもと思う面倒くさがりの母です、すみません。

 

オムツの消費量がかなり上がりそうなので、急ピッチでトイレトレーニングをしなければ!

と決心した次第です。

この土日で、頑張ってみます。

 

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