今日がターニングポイント?、いつでもターニングポイント、お金教の信者

去年脳梗塞になって、今年初めに心臓の手術をして、それぞれがターニングポイントだったなあと思うのですが、

今日もターニングポイントになりうるのだろうか。

 

昨日今日で、いろいろ有益情報を得て、頭の容量はキャパオーバー。

明日聞きなおして整理しようと思います。

 

いつもいつも結局は同じことを言われてそこへ行き着くのですが、今日も結論は変わらず。

最近自分でも自覚はあったのですが「お金教の信者」になってるなーと思っていたのを再確認。

でも、思うんですよ。

お金もない健康もない、子どもの健康も要注意経過観察で、旦那の休みも少なすぎる、(運動会すら休めないブラックさ)

この豊かな日本において平均未満で暮らしていくことのツラさ。コンプレック。

 

子どもたちが育ってきて、経済的なものは一段と厳しくなってきているし、

なのに体調微妙だし、と下の子が幼稚園では働こうにも難しくて。

もう7年以上ですよ、経済的困窮。

 

あと少なくても2年間は思うように働きにいけないと思うと胸熱です。

子どもたちのため、旦那が忙しすぎてほぼいないからせめて母くらいは一緒にいられるようにと思ってはいても、

ボーナス出ないし、習い事代はかかるし、食費も量が増えて切っているから多くなってきているし、

蓄えはほぼすっからかんになり、どないすれば良いのかと!

そりゃ日々の発言も荒みますわ!

子どもや周りにお金がない言い過ぎかなーとも思ってましたが、でも真実だしなあ。

 

同じような状況で「経済的に苦しいと自分は言わなかった。」と言う方もいますが、時代も違うし、状況も違う。

どんだけ頑張っても給料制なのか自営なのかの差はいろんな意味で大きい。

独立した方が大変なのはわかっているけど、今の状況だとどうしても私の収入を上げるしか世帯収入を上げるすべはないのです。

 

 

昨日今日で教えられたこと、昔の私なら頑張って実行しようとしました。

しかし、いろいろありすぎてねじ曲がり、もはやお金教の信者になり下がった私は、

「結局実行したところで何も変わらない。ずっとツラいことがあるばかりで、何がやねん。」

とひねくれ者。

聞いてはいても実行する気もないかたくなさ。

 

「資本主義社会においては、お金がある者がよりお金をゲットできる仕組みになっている。

お金があれば、子どもにやりたいこともさせてあげられるし、私ももう少し余裕持って子どもたちの相手ができるし、

自分自分にならずに余裕が出て周りに気を配ることができる。」

と考える。

まあ、お金第1のお金教信者ですから、だいぶ間違ってるし終わってるなあとも自分でも思うけど、

よりすがって願って頑張っても得られないことが多すぎて、もう疲れたのです。

 

1人でボーッとキレイな海を眺めて過ごして休みたい。

宝くじ当たらないかなー。

明日も仕事だわ。

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